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ARTICLEWeb集客・改善小さな会社のWeb戦略室

ハンドメイド・小さなお店のECサイト|minne・BASE・自社ECの使い分け

ハンドメイドのネットショップを開くときに迷う方へ。minne・BASE・独自のサイトの役割を、集客、手数料、在庫・発送の負担で比べました。送料込みの料金の計算例、受注制作の準備、一点物を両方で売るときの注意点まで、小さなお店が無理なく続ける選び方をまとめています。

中山Nutrits 代表

公開日更新日

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2026.10.24
ハンドメイド・小さなお店のECサイト|minne・BASE・自社ECの使い分け のアイキャッチ画像

「ハンドメイドの作品をネットで売りたい。minneとBASEのどちらがいい?」「自分のお店のサイトも作ったほうがいいの?」。写真や商品説明を用意する前に、売り場選びで手が止まってしまうことはありませんか。

まず考えたいのは、どこからお客様に来てもらい、何点の注文なら無理なく届けられるかです。

  • 作品を探す人と出会いたい → minne
  • 自分のSNSやお店のお客様に買ってもらう場所がほしい → BASEなどで作る、自分のお店のショップ

さらに独自のサイトを整えるかは、今の売り方で足りない機能があるかを見て決めます。

手数料の安さだけで選ぶと、集客や注文の管理の負担を見落としがちです。この記事では、ハンドメイドのネットショップを開くところから、小さなお店が売り場を併用・移すときまで、順番に整理します。

minne・BASE・自社ECは、まず役割を分けて考える

最初に押さえたいのは、BASEも自社ECを作る方法の1つだということです。「minne・BASE・自社EC」は、重ならない3つの種類ではありません。

  • minne:作品を探しに来たお客様に出会える、マーケット
  • BASE:自分のお店のネットショップを開いて運営するサービス
  • 自社EC:自分のお店が運営するネットショップ全体。BASEのようなサービスを使う方法も、別の仕組みで作る方法も含む

ここでは、3つの選択肢で比べます。「minneに出店する」「BASEで自分のお店を開く」「必要なら独自のサイトに広げる」です。

選択肢 向いている状況 自分で担うこと
minneへの出店 出品対象に合う作品を、作品探しをしている人に届けたい 写真・説明・出品の工夫、制作、発送、購入者対応
BASEで自店を開設 SNSや実店舗などから案内する、自分のお店の売り場が欲しい ショップづくり、集客経路の整備、商品・注文管理
独自サイトの拡張 ブランドの紹介や販売機能に、具体的な不足がある 要件整理、費用管理、集客、採用する仕組みに応じた保守

minneでは、販売者として登録したあと、作品やショップの情報を登録します。注文を受けたら、販売者が発送します。代金の決済はminneが扱います。ただし、出品すれば一定の数の人に見られる、必ず売れる、という保証ではありません。

出典:minneの販売開始ガイド

BASEにも、PAY IDなどの集客の入口があります。「BASEには集客の機能がない」と決めつける必要はありません。それでも、どの入口から自分の商品を見てもらうかは、お店の側でも考えておきたいところです。

また、ブランドを紹介するホームページと、購入の手続きをするショップを分ける方法もあります。紹介のサイトから、今ある販売ページに案内するだけなら、最初から決済の機能を自前で開発する必要はありません。

自分のお店に合う始め方を、3つの状況から選ぶ

これから最初のお客様を探すなら、作品と売り場の相性を見る

SNSの読者やお店のお客様がまだ少ない段階なら、作品を探している人が訪れるminneは、考えやすい選択肢です。自分の作品に近い用途や価格の商品が、どんな写真・説明で紹介されているかを見てみましょう。

確かめたいのは、競合の数だけではありません。「誰が、どんな場面で使うのか」を、自分の言葉で説明できるかです。贈り物向けのアクセサリーなら、サイズや素材だけでは足りません。ラッピング、発送までの日数、届けたい日に間に合うかも、判断の材料です。

仕入れた商品を扱うお店は、そもそもminneの出品の対象・販売の条件に合うかを、先に確かめてください。ハンドメイドと、ふつうの小売を、同じ前提で比べないことが大切です。

SNSやお店のお客様がいるなら、買いやすい自分の売り場を作る

「投稿を見た人から、買い方を聞かれる」「店頭で買った方から、追加の注文が来る」。そんな状況なら、BASEなどで買える場所を整える意味があります。すでにお客様がいるなら、最初の課題は知ってもらうことより、ほしい商品に迷わずたどり着けることかもしれません。

SNSの投稿から、ショップのトップに案内するだけでは足りません。紹介した商品のページにつながるかを確かめましょう。送料がいつ分かるか、在庫があるか、発送の予定が読めるかまで、スマホで見ます。

一方で、フォロワーが多いことと、買ってもらえることは別です。アクセスがあるのに注文が少ないなら、売り場を増やす前に見直します。価格・送料・商品の説明・買う手順のどこで迷いが出ているでしょうか。

独自のサイトに広げるのは「何をできるようにしたいか」が決まってから

独自のサイトにお金をかける理由は、「本格的に見えるから」より具体的にしたほうが、必要な予算を判断できます。たとえば、次のような課題です。

  • 商品の選び方を、詳しく説明したい
  • お店の情報と、商品の紹介を整理したい
  • 今のやり方では、在庫の管理が追いつかない

その課題が、今のサービスの設定や追加の機能で解決できるかを、先に調べます。難しい場合に、別のサービスや作り方を比べれば、余計な移行を避けやすくなります。

サービスの側が保守する範囲と、お店や制作会社が保守する範囲も、確かめましょう。自由に変えられる仕組みほど、更新や不具合への対応を誰が受け持つかが大切になります。

Nutritsが支援したアクセサリー作家のECサイトは、新しいドメインから始めた独自のサイトです。仕組みには、WooCommerce(WordPressのEC機能)と、決済のStripeを使いました。このサイトは、2022年に月の利益が30万円を超えました。ただし1件の例なので、独自のサイトなら売れる、という意味ではありません。

リクマ

リクマ

私のひとこと 最初の売り場は、「今のお客様を一人、どこから案内するか」を具体的に描ける方を選ぶと判断しやすいです。入口がまだ見えないときは、サイトの機能を増やす前に、誰に何を届けるかを絞ってみてください。

手数料は、送料・注文の入口・運営の手間まで含めて比べる

料率だけでなく、対象の金額と注文の入口を確かめる

以下は、2026年9月17日に公式の情報で確かめた条件です。料金は変わることがあるので、申し込みやプランの変更の前に、最新の情報を確かめてください。

minne:minne PLUSの非会員なら、販売手数料は10.659%(税込)です。対象は、作品の価格・購入オプションの価格・送料の合計です。注文ごとに計算し、小数点以下は切り捨てます。有料会員は条件が違い、振込の手数料などは別です。

出典:minneの販売手数料、手数料の計算方法

BASEのスタンダードプラン:初期費用・月額費用は0円です。ふつうのWebショップの注文では、送料を含む合計額に対して、次の2つがかかります。PayPay・Amazon Pay・PayPalでは、決済の料率が1%上乗せされます。

  • 決済手数料:3.6%+40円
  • サービス利用料:3%

出典:BASEスタンダードプラン

さらに、PAY IDのアプリからの注文は、別の料金です。決済手数料3.6%+40円と、サービス利用料5.9%。同じBASEのお店でも、注文の入口を混ぜると、比べ方がずれます。

出典:BASEの料金・手数料

商品5,000円・送料500円の注文で比べると

次は実績ではなく、条件をそろえた計算の例です。商品5,000円、送料500円、オプション・割引なしで、注文の合計を5,500円とします。

比較条件 注文に対する手数料の計算 金額
minne PLUS非会員 5,500円×10.659%、端数切り捨て 586円
BASEスタンダード・通常Webショップの標準料率決済 決済238円+サービス利用料165円 403円

この条件での差は、183円です。ただし、183円は利益の差ではありません。次の費用は含めていません。

  • 振込にかかる費用
  • 実際の配送費
  • 材料費、梱包費
  • 制作・注文の処理の人件費
  • 広告費など

BASEの例は、PAY IDアプリの注文や、料率が上乗せされる決済方法を対象にしていません。

自分のお店に来てもらうための広告や投稿に、費用や時間が増えれば、手数料の差の受け止め方も変わります。minneの手数料を、ただの決済の費用と考えず、売り場を使う費用として考えることも必要です。

月額費用のあるプランは、注文の中身と一緒に判断する

BASEのグロースプランは、月払いで19,980円(税込)です。年払いなら198,960円(税込)で、月あたり16,580円です。ふつうのWebショップの標準の決済手数料は2.9%で、PayPayなどでは3.9%になります。PAY IDアプリの注文は別の料金なので、全部の売上にこの料率を当てはめないようにします。

出典:BASEグロースプラン

固定費を払うほうが得かどうかは、注文の金額・件数・入口・決済方法で変わります。小さなお店では、売上が多かった1か月だけで決めないでください。ふつうの月と、売れ行きの弱い月の両方で比べると、判断しやすくなります。

費用を整理するときは、売上から材料・梱包・配送・手数料・集客の費用を引きます。それに加えて、制作と運営に何時間かかるかも記録しておきましょう。サイトの月額、ドメイン、追加の機能、外注の費用も含めます。「売れるほど作業の時間が足りない」という問題は、手数料の安い売り場に移るだけでは解決しません。

リクマ

リクマ

私のひとこと 手数料を比べるときは、注文一件の金額と一緒に、受注から発送までの作業時間もメモしてみてください。どの作業が増えるのか分かると、節約したい費用と任せたい作業を分けて考えられます。

開く前に、商品ページと発送までの流れを整える

写真と説明で、実物を見られない不安を減らす

ネットショップでは、お客様は作品を手に取れません。きれいな写真に加えて、買うかを決めるのに必要な情報をそろえます。

  • 全体の様子と、素材・金具・縫い目など細かい部分が分かる写真
  • サイズ感が伝わる写真と、実際の寸法・重さ
  • 使っている素材、扱い方、色や形の個体差
  • 同梱するもの、ラッピングの有無、追加の料金
  • 発送までの日数、配送の方法、送料

たとえばアクセサリーなら、長さだけでなく、重さや金具の種類も判断の材料です。「アレルギーが起きない」など、確かめられない安全性を言い切るより、使っている素材を正確に伝えます。写真の加工も、実物の色や質感と大きく変わらない範囲にとどめましょう。

商品名は、作品名だけでは用途が伝わりにくいなら、品目や特徴も添えます。ただし、検索の言葉を並べて長くするより、お客様がどの商品かを見分けられることを優先します。

一点物と受注制作では、先に売れる数を決める

一点物は在庫の数、受注制作は作れる数が、売れる上限です。売り場の数を増やしても、作れる量や発送に使える時間は増えません。

受注制作なら、できあがった在庫と、注文のあとに作る商品を分けて表示し、制作から発送までの目安を書きます。「発送までの日数」と「お客様に届く日」は別なので、配送の日数もふまえて案内しましょう。

忙しい時期に何件まで受けられるか、材料が切れたらどうするか、問い合わせにいつ返すかも決めておきます。注文が来るたびに判断することを減らすほど、作る時間を確保しやすくなります。

表示する事項と、買う流れをスマホで確かめる

事業としてネットで販売するなら、次のことを確かめます。個人でも、利益を目的にくり返し販売する場合は、対象になり得ます。

  • 販売価格・送料
  • 支払いの方法と時期
  • 引き渡しの時期
  • 返品の条件
  • 事業者の情報

出典:消費者庁・通信販売のルール

商品ページと利用案内だけでなく、最後の確認画面で条件を読めるかも見ます。お客様の都合での返品と、不良品への対応は別です。「ハンドメイドなので一切対応しません」という説明で済ませないようにしましょう。

最後は、実際に使うスマホで、商品を選ぶところから注文の確定の直前まで進みます。送料や合計の金額、選んだ種類、納期を確かめましょう。注文のあとの通知、入金の確認、梱包・発送の担当も決め、必要ならサービスが案内する方法で購入のテストをします。

売上が立つ日と、銀行に入金される日は、同じとは限りません。材料や梱包材を先に買うなら、各サービスの入金の条件を確かめ、次の注文を作る資金まで含めて準備しておくと安心です。

minneと自分のお店のECを、併用・移行するときの進め方

1.足す売り場の役割を1つ決める

「売れないから売り場を増やす」だけでは、同じ課題をいくつもの場所に持ち込むことになります。たとえば、こう役割を決めます。minneでは、新しく作品を探す人に届ける。自分のお店のショップでは、自分のSNSやお店から来る人を案内する。

このとき、minneで受けた注文をキャンセルして、外で決済し直してもらうような運用はおすすめしません。注文を受けた場所で取引を終え、外部のリンクや案内をしてよいかは、各サービスの規約を確かめます。

2.商品を絞って足し、在庫の割り当てを決める

いきなり全部の商品を両方に並べないでください。続けて用意できる商品など、小さな商品のまとまりから試す方法があります。品番、価格、写真、説明の元のデータを1か所にまとめておくと、直すときにばらばらになりにくくなります。

一点物を2つの売り場に1点ずつ載せると、同時に注文が入ったときに足りなくなるおそれがあります。在庫を自動でそろえる仕組みを確かめられないうちは、次のどちらかで、売る数が実際の在庫を超えない形にします。売れたら手で消す方法には、反映までの時間差が残ります。

  • 1つの作品を、1つの売り場だけに出す
  • 売り場ごとに在庫を分ける

3.お客様への案内と、商品の情報の移行を分ける

自分のSNSやお店のお知らせは、更新して構いません。でも、買ってくれた人の連絡先を、そのまま別のサイトの宣伝のリストに入れないようにします。広告のメールは、原則として前もっての同意が必要です。注文の連絡のために得た情報を、新しい宣伝に使うこととは分けて考えます。

出典:消費者庁・通信販売のルール

移る前には、商品の画像・説明文・注文のデータをどの形で取り出せるか、レビューや会員の情報を移せるかも確かめます。自分で書いた商品の紹介文でも、移る先の入力の項目に合わせた調整が必要になることがあります。「全部そのまま引き継がれる」とは考えず、少ない商品で確かめましょう。

独自ドメインを使う場合は、契約者と更新の費用、管理できる担当者も確かめます。お店が続けて管理できる状態にしておくと、将来変えるときに困りにくくなります。

4.完全に移るかは、売上と運営が回るかを見て決める

新しいショップを開いた直後に、元の売り場を閉じる必要はありません。発送待ちの注文、返品や問い合わせへの対応を整理し、新しい売り場が続けて機能するかを確かめてから判断します。

見るのは、売り場ごとの注文数・売上だけではありません。次のことも確かめます。どこから来た人が買ったか。手数料などを引いたあとにいくら残るか。問い合わせや発送にどれくらい時間がかかったか。数が少ないうちは、短い期間の上下だけで良し悪しを決めないことも大切です。

リクマ

リクマ

私のひとこと 売り場を追加する前に、欠品や納期遅れが起きそうな場面を一つ想定してみてください。そのとき誰がどこを更新するか決まらないなら、先に在庫と受注の管理方法を整える方が、安心して販売を続けられます。

アクセサリー販売の事例から、サイト以外の準備も考える

Nutritsのアクセサリー販売のオンライン展開支援事例では、次のような取り組みを紹介しています。

  • オンライン販売の立ち上げ
  • 販売するジャンルの整理
  • 商品ページやECの運用の改善
  • LINEを使ったお客様との接点づくり

参考にしたいのは、商品を並べて終わりにしていない点です。何を売り、どう買ってもらい、買ったあとにどんな接点を持つかまで整えています。特定のサービスを選ぶだけで、同じ成果が出るわけではありません。

この事例には、続きがあります。Nutritsから販売を横に広げる提案をして、3つのサイトを制作しました。月の売上は50万円を超え、お客様は法人化しています。

これも1件の例です。売り場の数を増やせば売上が伸びる、という意味ではありません。売上の伸びも、サイトだけの成果とは言い切れません。

小さなお店でも、売り場を決めることと、何をどう見せ、買ったあとにつながりを持つかを考えることは、一緒に進められます。作る前なら必要な販売の流れを整理し、すでにショップがあるなら、商品ページや買うまでの流れを見直すところから始めましょう。

具体的な支援の範囲は、EC・店舗送客支援で確かめられます。ECサイト・商品ページの改善、LINEの導線の設計、データを見ながらの改善を案内しています。

よくある質問

BASEでも、独自ドメインを使えますか?

外で取った独自ドメインを、「独自ドメイン App」で設定できます。対応する形や設定の条件があり、ドメインを取る・更新する費用も別に確かめる必要があります。独自ドメインを使うためだけに、別のECの仕組みに移る必要があるとは限りません。

出典:BASEの独自ドメイン設定

月の売上がいくらになったら、自分のお店のECに移るべきですか?

一律の金額では決められません。自分で集客できる入口、販売ごとの採算、在庫・発送を管理する余力、今のサービスで足りない機能を確かめます。料金プランを変える判断と、売り場そのものを移す判断も、分けて考えましょう。

一点物をminneとBASEの両方に出しても大丈夫ですか?

出品の条件の確認に加えて、売りすぎない在庫の管理が必要です。同時の注文に対応する、在庫をそろえる仕組みを確かめられないなら、同じ一点物を1つの売り場だけに出すのが安全です。売れたあとに、もう片方を手で取り下げるだけでは、時間差による二重の注文を防ぎきれません。

個人のハンドメイド販売でも、販売者の情報の表示は必要ですか?

個人でも、仕事としてくり返し販売する場合は、特定商取引法の対象になり得ます。住所などを非公開にできる機能を使えるかには条件があるので、販売サービスの案内と消費者庁の説明を確かめてください。

出典:通信販売の表示事項

まずは、続けられる1つの売り場から

ハンドメイドや小さなお店のECサイトは、最初から大きく作り込む必要はありません。minneで作品を探す人に届けるのか、BASEなどで自分のお客様の買える場所を整えるのか。まず役割を決め、写真・説明・在庫・発送の準備をそろえましょう。

今日始めるなら、売りたい商品を1つ選び、次の3つを書き出してみてください。この3つが見えると、必要な売り場や機能を選びやすくなります。

  1. 誰を、どこから案内するか
  2. 送料込みでいくら受け取り、費用を引くと何が残るか
  3. 注文から何日で発送できるか

販売の開始や、今のショップの改善を具体的に考えたい方は、アクセサリー販売の支援事例を見るところから。対応できる内容は、EC・店舗送客支援の内容を確認するでご案内しています。

WRITTEN BYこの記事を書いた人

代表 中山

Nutrits 代表中山

埼玉県川越市を拠点に、中小企業のホームページ制作・Web改善・AI活用支援・EC・店舗送客支援を行っています。

ホームページは、作って終わりではありません。大切なのは、公開したあとにどう活用し、どう改善し、問い合わせや売上、店舗への来店につなげていくかです。代表メッセージより
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